びわ湖水環境学習会の募集期間を7月末日までに延長します。
自己負担額が大きく参加の見送りを考えておられる方に朗報!
参加学生への助成金額が増えました。
宿泊費(1泊あたり)3,000円→6,000円
交通費(片道)最高5,000円→10,000円
環境学習会に関するお問い合わせは
びわ湖トラスト事務局
TEL:0740-22-1033(月・水・金 10:00~16:00)
E-Mail:biwako-trust@ivy.ocn.ne.jp
自己負担額が大きく参加の見送りを考えておられる方に朗報!
参加学生への助成金額が増えました。
宿泊費(1泊あたり)3,000円→6,000円
交通費(片道)最高5,000円→10,000円
環境学習会に関するお問い合わせは
びわ湖トラスト事務局
TEL:0740-22-1033(月・水・金 10:00~16:00)
E-Mail:biwako-trust@ivy.ocn.ne.jp
びわ湖 水環境学習会参加応募について
追加事項です。
その1にも太字で追記しましたが、
応募の際に
「なぜ、びわ湖の環境問題について学びたいと思うのか」
「今後どのようにしてびわ湖の環境問題を周りに発信していきたいと考えているか」
を、それぞれA4用紙1枚程度(Wordの標準ページ設定※)にまとめてください。
選考基準とさせいただきます。
※Wordの標準ページ設定
余白:上35mm 下30mm 左30mm 右30mm
文字数と行数:40字×36行
フォント及びサイズ:MS明朝 10.5pt

※この事業は、競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。
追加事項です。
その1にも太字で追記しましたが、
応募の際に
「なぜ、びわ湖の環境問題について学びたいと思うのか」
「今後どのようにしてびわ湖の環境問題を周りに発信していきたいと考えているか」
を、それぞれA4用紙1枚程度(Wordの標準ページ設定※)にまとめてください。
選考基準とさせいただきます。
※Wordの標準ページ設定
余白:上35mm 下30mm 左30mm 右30mm
文字数と行数:40字×36行
フォント及びサイズ:MS明朝 10.5pt

※この事業は、競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。
本当のびわ湖を知ろう!
びわ湖、水環境学習会
びわ湖トラストでは、大学を超えたネットワークで、今後のびわ湖の水環境に関して考える機会をつくるべく、大学生・大学院生を対象とした湖上実習や討論会を開催します。
開催日程 2010年9月5日(日)~7日(火)/2泊3日
湖上実習・水草刈り取り体験・討論会
2011年2月28日(月)~3月3日(木)/3泊4日
湖上実習・討論会・発表会
場 所 滋賀県大津市および琵琶湖上
(宿泊は大津の宿泊施設を予定)
募集対象 滋賀県近隣県以外に在住する環境問題に関心のある大学・大学院生30名
*大学による偏りをなくすため、1大学につき3名以内を募集します。
*宿泊費・交通費は参加者負担となりますが、
宿泊費は1泊3,000円、交通費は片道最大5,000円を助成します。
応募資格 両日程とも参加できる方。
びわ湖で学んだことを、積極的に発信しようという意欲のある方。
応募方法 所定の応募用紙(別紙)に必要事項を記入し、
締切日までに必着するよう郵送またはメールにてお送り願います。
応募用紙は応募書類送付先に連絡し入手していただくほか、
次のアドレス(特定非営利活動法人びわ湖トラスト)からダウンロードも可能です。
なお、応募の際に、
「なぜ、びわ湖の環境問題について学びたいと思うのか」
「今後どのようにしてびわ湖の環境問題を周りに発信していきたいと考えているか」
を、それぞれA4用紙1枚程度(Wordの標準ページ設定)にまとめてください。
選考基準とさせいただきます。
応募書類締切 郵 送 2010年6月30日(水) 必着
メール 2010年6月30日(水) 17:00必着
応募書類送付先及び問合せ先
〒520-1621
滋賀県高島市今津町今津448-48
特定非営利活動法人びわ湖トラスト事務局 学生キャンペーン係
TEL:0740-22-1033(月・水・金/10:00~16:00)
FAX:0740-22-1033
E-mail:info@biwako-trust.com
ホームページ http://www.biwako-trust.com/
この事業は、競艇の交付金による日本財団の助成金を受けて実施します。
びわ湖、水環境学習会
びわ湖トラストでは、大学を超えたネットワークで、今後のびわ湖の水環境に関して考える機会をつくるべく、大学生・大学院生を対象とした湖上実習や討論会を開催します。
開催日程 2010年9月5日(日)~7日(火)/2泊3日
湖上実習・水草刈り取り体験・討論会
2011年2月28日(月)~3月3日(木)/3泊4日
湖上実習・討論会・発表会
場 所 滋賀県大津市および琵琶湖上
(宿泊は大津の宿泊施設を予定)
募集対象 滋賀県近隣県以外に在住する環境問題に関心のある大学・大学院生30名
*大学による偏りをなくすため、1大学につき3名以内を募集します。
*宿泊費・交通費は参加者負担となりますが、
宿泊費は1泊3,000円、交通費は片道最大5,000円を助成します。
応募資格 両日程とも参加できる方。
びわ湖で学んだことを、積極的に発信しようという意欲のある方。
応募方法 所定の応募用紙(別紙)に必要事項を記入し、
締切日までに必着するよう郵送またはメールにてお送り願います。
応募用紙は応募書類送付先に連絡し入手していただくほか、
次のアドレス(特定非営利活動法人びわ湖トラスト)からダウンロードも可能です。
応募用紙
募集要項
http://www.biwako-trust.com/(5月19日から)
なお、応募の際に、
「なぜ、びわ湖の環境問題について学びたいと思うのか」
「今後どのようにしてびわ湖の環境問題を周りに発信していきたいと考えているか」
を、それぞれA4用紙1枚程度(Wordの標準ページ設定)にまとめてください。
選考基準とさせいただきます。
応募書類締切 郵 送 2010年6月30日(水) 必着
メール 2010年6月30日(水) 17:00必着
応募書類送付先及び問合せ先
〒520-1621
滋賀県高島市今津町今津448-48
特定非営利活動法人びわ湖トラスト事務局 学生キャンペーン係
TEL:0740-22-1033(月・水・金/10:00~16:00)
FAX:0740-22-1033
E-mail:info@biwako-trust.com
ホームページ http://www.biwako-trust.com/

びわ湖トラストでは、
西日本高速道路エリア・パートナーズ倶楽部さんのご支援で
2月28日琵琶湖大津館で
「淡探・はっけん号びわ湖湖底調査報告会」を
開催しました。
約100名の方々が集まりました。
びわ湖の北、安曇川沖から今津沖および今津港の
湖底調査を4日間にわたり行われた結果です。
以前、今津沖で魚の大量死がおこり、
継続して観察することが必要になったのです。
環境省の資金で、東京大学と琵琶湖環境科学研究センターで11月。
12月はびわ湖トラストと琵琶湖環境科学研究センターの
共同調査で、行われています。
この度は、湖底ゴミの分布状況も観測しました。(4日間で50個確認)
今津港では、淡探がクルクル回りだしました。
(磁場の関係?と言われています)
今回の調査では、
湖底ドロが吹き上がる様子が連続して撮影されました。
以前は、メタンガスや硫化水素などが
泡となってあがっている様子を撮影されましたが、
ドロが噴出する様子を記録したのは、はじめての
ことだったそうです。
地質や地震の先生達も報告会に参加していました。
地下水が吹き上がっているのか?
断層の関係なのか?
いろいろ話はあがりましたが、
また観測できたらと思います。
高島は市内を南から北に断層が走っています。
びわ湖から近い場所に断層があります。
びわ湖の湖底には、不思議なことが
たくさん隠れているようです。
2月19日西日本高速道路エリア・パートナーズ倶楽部さんから
今年も「びわ湖の環境保全活動」がんばって!と
なんと!!!500万円のご寄付をいただきました。
西日本高速道路エリア・パートナーズ倶楽部さんは、
(www.w-holdings.co.jp/social/)
「一粒の麦」運動を広げておられます。
小さな麦の種を、大きく育て社会に貢献してほしい。
良い世の中になってほしいと
願いをこめて活動の場を広げておられます。
詳しくは、びわ湖トラストのホームページからリンクできます。
このたびは、
(株)グランビスタホテル&リゾート様 佐々木成人社長様
(www.granvista.co.jp/ )
(株)叶匠壽庵様 芝田清邦社長様
(www.kanou.com)
西日本高速道路サービス・ホールディングス(株) 大下卓夫社長様
(www.w-holdings.co.jp/)
暖かいお志を、大切に大切に活動をしていきます。
本当にありがとうございます。





